詩の風呂
矢印があって 僕の身体は常にその先端に 固定されている 否応なく 明日に曝され躊躇なく景色は通りすぎ感じたこと…
ゆくよ。 どこまでもゆく。 君はもう知っているんでしょう ?この先の 景 色 を 。 でも、安心して進むよ…
あなたがいないと、 いることも,いないことも できない。 (あなたさえいれば、 寝ることを考えなくていい。 起…